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バイオメディカルAI研究ユニット

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メンバー募集

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24F IGP(C)応募者の皆様

大切なお知らせ

Gメールアドレスでご応募されている方に、私どもからのメールが届かないことがあります。
CVには必ずGメール以外のメールアドレス(大学指定のもの、outlookなど)をご記入ください。

研究室を志望する方へ

研究内容を下記にて紹介しております。ご自身の希望する研究テーマと鈴木研究室の研究がマッチしているかどうかご検討ください。

大学院説明会 毎年3月~5月頃開催

オープンキャンパス(すずかけサイエンスデイ) 毎年5月頃開催

鈴木教授インタビュー動画

研究内容紹介動画

ホームページ: ResearchPublications

各課程の応募方法を以下に記載します。研究室への配属には、身分/プログラムにより指導教員(鈴木)の事前承諾が必要な場合がありますのでご注意ください。

学生の方へ

学士特定課題研究(卒業論文)

東工大情報通信系3年生に所属の方は事前承諾は必要ありません。

東工大他系所属の学生は事前に履歴書(CV)と研究計画書を添えて、infobmai.iir.titech.ac.jpまでご連絡ください。

修士課程(一般入試)

入試情報は、大学院課程入学案内に掲載されています。必要書類をご確認の上、出願してください。

研究室の事前承諾は必要ありません。

留学生で、国際大学院プログラムでの入学を検討されている方は、下記「留学生の方へ(国際大学院プログラム)」をご参照ください。

博士後期課程(一般入試)

入試情報は、大学院課程入学案内に掲載されています。必要書類をご確認の上、出願してください。

出願前に、教員との研究計画相談が必要です(1~2か月程度要)。
①CV、②大学の成績証明書、③研究へのモチベーションや研究計画、④業績リスト(必須)、⑤公式のGRE、英語、日本語のスコア(任意)、⑥その他補足資料(任意)。
すべてのファイルに上記の番号をふってください。(例)1_[YourName]_CV.pdf、2_[YourName]_transcript.pdf)を添えて、infobmai.iir.titech.ac.jpまでご連絡ください。

留学生で、国際大学院プログラムでの入学を検討されている方は、下記「留学生の方へ(国際大学院プログラム)」をご参照ください。

社会人の方は、下記「社会人の方へ(博士後期課程)」をご覧ください。

社会人の方へ(博士後期課程)

鈴木研究室では、博士後期課程への社会人大学院学生を受け入れています。

詳細は博士後期課程への社会人の受け入れに掲載されています。

出願前に、教員との研究計画相談が必要です(1~2か月程度要)。履歴書(CV)、研究業績目録、研究計画書を添えて、infobmai.iir.titech.ac.jpまでご連絡ください。

ご質問があれば、infobmai.iir.titech.ac.jpまでご連絡ください。
ただし、ご質問の内容によっては回答できないこともありますので、あらかじめご了承ください。

留学生の方へ

国際大学院プログラム(IGP)

鈴木研究室では、英語での履修・学位取得ができる「国際大学院プログラム(IGP)」による修士前期課程、博士課程の学生を受け入れています。

事前に「国際大学院プログラム(IGP)」のページと「Application Guides」を熟読した後、研究室にご連絡ください。

国際大学院プログラムでの入学希望の方は、事前承諾が必要です。

下記に、当研究室での募集期間、募集方法を記しています。

募集期間

IGP(C) : 9月入学(入学希望年の1月半ば頃~)→ 募集終了しました
IGP(C) : 4月入学(入学希望前年の8月頃~)
IGP(A) : 9月入学(入学希望前年の9月半ば頃~)

※鈴木研究室での募集期間は、大学の募集期間とは異なりますのでご注意ください。

応募方法

応募方法の詳細は、上記の日程になりましたら、このHP上で案内します。

応募方法に従って連絡してくださった方のうち、書類選考の上、私どもの方からご縁のある方に返信いたしますが、受け入れ人数には限りがあり、全員には返信できませんのでご了承ください。

IGP(B)を希望する方については、スケジュールに余裕をもって、infobmai.iir.titech.ac.jpまで連絡ください。

大使館推薦による国費外国人留学生(MEXT奨学金)

一次選考に通過され、鈴木研究室を希望される方は、info@bmai.iir.titech.ac.jp までご連絡下さい。ご連絡の後、登録フォームにご記入いただき、登録フォーム、日本大使館の確認が入った申請書類、一次選考合格証明書を送っていただきます。

ご質問があれば、infobmai.iir.titech.ac.jpまでご連絡ください。
ただし、ご質問の内容によっては回答できないこともありますので、あらかじめご了承ください。

募集終了 2024年9月入学 IGP(C)  

募集終了

以下のPDFフォーマットのファイルを、一つのZipファイルにまとめてご準備ください。
(1) CV
(2) 大学の成績証明書 (PDF形式)
(3) 研究へのモチベーションや研究計画
(4) 業績リスト(博士後期課程は必須)
(5) 英語能力試験の成績証明書 (ファイル形式は問いません)
(6) 公式のGRE、日本語能力試験の成績証明書(任意)
(7) その他補足資料(任意)
すべてのファイルに上記の番号をふってください。
(例)1_[YourName]_CV.pdf、2_[YourName]_transcript.pdf 
Zipファイル名はお名前を含むものにしてください。
(例) IGP_C_[YourName].zip

提出方式1(推奨)

グーグルフォームでのご応募はこちらをクリックしてください。

提出方式2(代替)

グーグルフォームへアクセスできない方は、 24F_ExcelSubmissionFormをダウンロードし、ご記入の上、Zipファイルで info@bmai.iir.titech.ac.jp までお送りください。

情報登録後、確認メールをお送りします。(通常1週間以内)

次のご案内を差し上げるまで、グーグルフォームを再送信したり、e-mailを送ったりしないようお願いします。

ポスドク・研究員募集

鈴木研究室に興味のある方は、CV、簡単な研究目的、推薦者の氏名・連絡先(あれば)を添えてinfobmai.iir.titech.ac.jpまでお送りください。

ポスドク、研究員

現在、募集はありません。

鈴木研究室では、深層学習モデルを改良・応用し、画像から対象物を検出・セグメンテーション・分類する画像認識システムの開発や、医用画像から病変を検出・識別するAI支援画像診断システムの開発などを行っています。

鈴木研究室では、工学系または情報系の博士号取得者あるいは着任時までに取得可能な方で、機械学習・深層学習および画像処理・解析の研究開発の経験がある方、あるいは強い興味のある方を歓迎します。また、Linux/UnixプラットフォームでのC/C++やPythonなどの高度なプログラミングスキルを有し、高い問題解決能力や協調性をお持ちの方を歓迎します。

よくあるご質問

Q1. 研究生としてラボに入りたいのですが。

鈴木研究室では、学位目的でない学生、すなわち研究生は受け入れていません。なお、「研究生」は日本語と中国語で意味が異なるので注意してください。中国語で「研究生」は修士学生のことですが、日本語の「研究生」とは学位目的でない学生を意味します。

Q2. インターンシップに参加したいのですが。

鈴木研究室では、サマーインターンシップは行っておりません。

Q3. 鈴木研究室は何学院の何系ですか。何コースを選択できますか。

私たちは工学院情報通信系に所属しています。
コースは情報通信コース、ライフエンジニアリングコースから選択できます。

Q4. 外国籍ですが、日本人と同じ一般試験を受験したいのですが。

外国籍の方で日本語が堪能な方は、日本語での修士課程入試、博士後期課程入試を受験することができます。
(参考)Explore Graduate Programs

Q5. IGPに応募するので内諾書をください。

鈴木研究室の応募方法に従って応募された方のうち、書類選考を通過された方に面接を行います。さらにその面接を通過された方のみに、内諾書をお渡しします。

Q6. 選考結果をまだもらっていないのですが、どうなっていますか?

IGPや公募にはたくさんの応募があり、選考には時間がかかります。選考中に問い合わせのメールをいただいても、お返事できませんのでご了承ください。

Q7. IGP(A)で博士後期課程に応募したいのですが。

工学院情報通信系では、IGP(A)は修博一貫コースのみを受け入れます。博士後期課程に応募したい方は、IGP(C)をご検討ください。

Q8. MEXTの大学推薦の奨学金をもらいたいのですが。

IGP(A)で応募され大学入試で合格された方の中で、大学推薦で文部科学省(MEXT)奨学金がもらえるのはごく一部の方です。
限られた数の方のみしか奨学金が受け取れないことをご理解ください。

Kenji Suzuki Laboratory

Institute of Innovative Research (IIR)
Tokyo Institute of Technology

Biomedical AI Research Unit